トラブルがあったとき

私自身一度経験したのですが、お友達を招待しているときにキモチの行き違いがあり、招待してくれた人と気まずくなったことがありました。

そうなると、扶洋はにっちもさっちもいかなくなる所なのです。ヾ(゚Д゚)ノ

化粧品などがなくなると、自分を招待してくれた人や、デモンストレーターを通じて追加を買うことになります。
ところが、そこがうまくいかなくなると、化粧品を買うことができなくなります(気分的に…頼みたくナイ…みたいな)

サロンの受付で、売ってもらうこともできますが、自分の営業所の所長、他の利用者の紹介を受けて、その方の営業所の所長などに全てお話して解決方法を探してもらうのがよいかもしれません。

私の場合そこまでは行きませんでしたが、知り合いの愛用者の中には、化粧品などを頼む人を替えてもらったということもあったそうです。

扶洋の販売方法は人間関係の上に成り立っているので、そこがうまくいかなくなると、ほんとうに面倒くさいものになります。

でも、中には、このシステムがどのようなものかわかってちゃんと対処してくれる人が必ず居ます。

一人で悩んで、高い美顔器をドブに捨てるくらいなら、少しの勇気を出して、誰かに相談しましょう!

posted by suzune at 13:13 | Comment(0) | トラブルについて

美顔器を「買わされた」ら

美顔器を買わされたと言う人がいたら、それは例えばこういうことでしょうか。

サロンに呼ばれ、イスに縛り付けられ、印鑑を握らされ、無理やり契約書に判を押された。

まぁ、他にもあるかもしれませんが、

そういう方は、警察に届けましょう(^-^;

それ以外の方は、自分の意思で購入したんですよね?

たとえ、うまく口車に乗せられたとしても、その時は、「買おう」と自分で判断したんです。

買ってすぐならば、やはりいらないと思ったときは、クーリングオフの手続きを取りましょう。
立場の弱い消費者のために、法律はちゃんと逃げ場を用意しています。

成人が購入するということは、その人にもちゃんと責任があります。

たとえ、知り合いであっても、仲の良いお友達でも、上司の奥さんでも、欲しくないものを勧められたら断りましょう。

「買った」ということは、自分が「買おう」と判断したということです。

⇒美顔器が980円・たった5分
posted by suzune at 11:27 | Comment(1) | トラブルについて
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。