美顔器を「買わされた」ら

美顔器を買わされたと言う人がいたら、それは例えばこういうことでしょうか。

サロンに呼ばれ、イスに縛り付けられ、印鑑を握らされ、無理やり契約書に判を押された。

まぁ、他にもあるかもしれませんが、

そういう方は、警察に届けましょう(^-^;

それ以外の方は、自分の意思で購入したんですよね?

たとえ、うまく口車に乗せられたとしても、その時は、「買おう」と自分で判断したんです。

買ってすぐならば、やはりいらないと思ったときは、クーリングオフの手続きを取りましょう。
立場の弱い消費者のために、法律はちゃんと逃げ場を用意しています。

成人が購入するということは、その人にもちゃんと責任があります。

たとえ、知り合いであっても、仲の良いお友達でも、上司の奥さんでも、欲しくないものを勧められたら断りましょう。

「買った」ということは、自分が「買おう」と判断したということです。

⇒美顔器が980円・たった5分


posted by suzune at 11:27 | Comment(1) | トラブルについて
この記事へのコメント
買った方が悪いといっても
フヨウのやり方は嫌いです。
化粧品販売に、思想を押し付けるのは
おかしいし。
買ってすごく後悔しています。
Posted by SAKI at 2008年10月23日 20:39
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